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一宮の家

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間口8.5m×奥行30mの細長い敷地に沿って、まとまりのあるボリュームを連続的につなげた木造2階建ての住まいです。
各ボリュームにはそれぞれ異なる床レベルを設定し、敷地の奥に行く程レベルを下げることで流れるような空間構成をつくっています。仕切られている様なつながっている様な不思議な連続感の中で、各ボリュームのサイズ・プロポーションの変化がアクセントとなり、心地よさとして感じられるよう意図しています。

きりんのプロフィール写真

きりん

武保 学

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竣工年
2013
部屋数
2
家族構成
夫婦(子供あり)
構造
木造軸組住宅(在来工法)
敷地面積
200㎡〜300㎡未満
延床面積
100㎡〜150㎡未満
外壁仕上げ
ガルバリウム鋼板 小波
屋根仕上げ
ガルバリウム鋼板 立てハゼ葺
内装仕上げ
クロス貼
床仕上げ
無垢フローリング 樺桜
住設メーカー
TOTO LIXIL クリナップ
予算帯
1500万円以上〜2000万円未満
所在地
愛知県
ロケーション
都市