現在千葉市内で建築中の【 自邸 】
“小さな家が、ちょうどいい暮らしをつくる”
“無理をしない家づくりで、ここちよい毎日を”
をコンセプトに、丁寧に設計を進めてきました。
3/7(土)・3/8(日)に完成見学会を行います。
詳細は弊所HP
https://www.taira-arch.com/openhouse/standard-house-kibako-ver2-hoshikuki/
『見学会』をご確認ください。
◆暮らしをつくる家、家をつくる想い
・断熱等級6(UA値0.46~|HEAT20 G2~G3水準)
・耐震等級3(許容応力度設計)
・C値0.7以下(気密性能/中間測定時)
・長期優良住宅対応
・一次エネルギー消費量等級6/ZEH(GX ZEHなど)対応可/BELS評価対応可
・高耐久仕様
・自然素材の活用
・日本の職人さんによる確かな手仕事を活かす家づくり
・小さな家でも快適に暮らせる設計
冬は、太陽のあたたかさを静かに抱き込む家。
夏は、庇や窓の設計が光を整え、心地よい影をつくる家。
そんな “自然の力(パッシブデザイン)” を大切にしながら、
耐震・断熱・気密・通風・日射コントロールといった性能を磨き、
さらに光熱費や維持管理費(ランニングコスト削減)など、暮らしの先々まで見据えた
“住まい全体の最適化” を行っています。
そこに欠かせないのが、
日本の職人さんが手をかけてつくる、確かで美しい仕事です。
自然素材が持つ表情や触り心地を生かしながら、
細部に宿る手仕事の積み重ねが、住まいの寿命と豊かさを支えています。
日々の暮らしが快適で、心と体に無理がなく、
十年後も、二十年後も「この家にしてよかった」と思えること。
そして、
この家が “いま” を支えるだけでなく、次の世代へも安心して手渡せること。
家族の成長や暮らしの変化を受け止めながら、年月を経ても価値が失われず、
むしろ住むほどに深みや魅力が育っていく――
そんな “受け継ぐことのできる住まい” をつくること。
それが、私の考える “当たり前の性能” であり、住まいづくりの “揺るぎない想い” です。
毎月2回、住まいの何でも相談会を開催しています。
詳しくは弊社のホームページ
https://www.taira-arch.com/sekkei-soudankai/
「住まいの相談会」をご確認ください。
※既存住宅の改修(リノベーション/リフォーム)・耐震診断/耐震改修に関するご相談も承ります。