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妄想めも (その壱)

現実的なのかどうかはさておきメモしておこう。
外皮性能と意匠の両方を追い求めるのは予算制約をなくせば容易なのかと思うけれど、予算制約のある中ではやはり優先順位付けが必須なのだろうなあ…。

- イメージ 街・ひとに開く、堅牢・セキュアで永く使える居
- must
- 心地よい空間
- すぐれた外皮・構造(高耐震、高断熱、高気密、メンテナンスに優れる)
- 基礎一体打ち、耐震等級3、G2~G3
- 一部に大きな開口部を設けたい
- 室内の間仕切りを可変にして、ライフスタイルや住む人によって変化させやすい
- メンテナンスしやすい換気システム
- 感覚と理論の融合
- want
- 意匠性にも優れていたい
- 居所をもたらす陰影のある空間
- 室内窓越しから自分の家の壁面や違う部屋が見える
- 深く、低い軒
- 比較的新しい建材の利用にもチャレンジしたい
- 例 CLT・DLT・Jパネルのようなマスティンバー材の利用
- 木製の窓、建具など
- 太陽光発電設備、蓄電設備などの創・畜エネ設備
- 内部壁面はしっくいなどの素材を利用
- 延べ床面積 40坪前後(で過不足ないのかはわからない)
- 住む人 大人3名 子ども1名 (居宅内で仕事をするための空間が必要)
- 2階建て木造

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