都内の住宅地の旗竿敷地に建られた全10戸からなるコーポラティブハウスである。2つの鉄道路線の中間帯に位置するこのエリアは、駅前開発から逃れて緑地や公園が点在している場所である。緑地が多く残るポテンシャルを生かし、「緑と共に暮す」というビジョンを立ち上げ、緑を一緒に育てながらエココンシャスに暮らすことに共感する住民が集まり、共創することとなった。
前職SUEP.在籍時担当プロジェクト
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