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2024年09月29日
新築戸建て 二世帯・三世帯

完全分離二世帯住宅での太陽光

現在妻の母との完全分離二世帯住宅(1DK+3LDK)の建築を予定しています。その中で太陽光の設置をすべきか迷っています。南向き日射遮蔽無しの屋根面に設置可能見込み。母と妻は日中在宅多め。
下記条件の中でイニシャルコストおよびランニングコストを考えるとどのプランがコストメリットが高くなるのか判断に迷っています。
①オール電化+太陽光
②都市ガス併用+太陽光
③都市ガス
※蓄電池は予算の都合上断念←後付け可能なような仕込みは実施する
①②採用の際には、完全分離二世帯なので二世帯それぞれで電力プラン契約すべきかまとめて1プランにすべきかも迷っています。
母世帯は③とし、子世帯のみ①or②とするのもありなのかとも思っています。
ご意見いただけますと幸いです。

回答一覧

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    退会した専門家
    2024年09月29日
    はじめまして

    光熱費を極限安くするという事を研究しています

    1、オール電化はランニングコストは安く、設備機器などの商品が高いです
    2、都市ガスはオール電化の次に安いですが、設備機器が高いです
    3、LPガスは単体で考えると3番目になりますが、設備機器が安いです
    また、電気と併せ持つハイブリッド給湯という仕組みがあります
    電気の安さと防災面や機器が安いなどのメリットがあります

    太陽光はそれぞれに対して対応できますがハイブリッド給湯と太陽光、プラス蓄電
    という仕組みが最強です
    オール電化や都市ガスでの機器類が高いことを踏まえ、コスト比較するとどのくらい
    違いがあるかというイニシャルコストの比較やランニングコストや、メンテンナンス
    などを合わせて考えることがひつようですね

    また2世帯ということもあり、金額は当然それぞれ高くなりますが
    別々にするというのはお勧めしません
    理由は全体にまとめることで安くなるからです

    詳しくはメールにてお問合せください
    https://flat-design-house.studio.site/
    退会した専門家.Inc