「現在空き家になっている京都市内の二階建て木造一戸建てについて、将来的な居住および民泊・宿泊利用の可能性も含めた改修を検討しています。現時点ではすぐに工事を始める段階ではなく、まずは建物の状態確認、間取りの考え方、水回り改修の可否、概算費用について相談したいです。築年数は古く、室内には既存家具が多く残っており、キッチン・トイレ・浴室の配置が使いづらいため、水回りの位置変更または使いやすい配置への改修を希望しています。ただし、耐震や配管、費用面の制約もあると思うため、どこまでの工事が現実的か、既存の良さを残しながら最小限の改修で住める状態にできるかを一から相談したいです。面積や詳細な図面はまだ把握できていないため、可能であれば現地調査のうえ、複数パターンの改修案と概算見積もりをご提案いただきたいです。


