木造住宅の耐震改修工事について、専門家の伺いたく投稿します。
耐震補強工事を行ったのですが、施工会社から「当初耐力壁として計算していた箇所の壁が計算上使えないため、浴室腰高のブロック壁を耐力壁として参入する」と説明されました。
しかし、ブロック腰壁には亀裂があり、その状態のまま石膏ボードが貼られてしまっています。
・既存の浴室のブロック腰壁を、後から木造の耐力壁として計算に入れること
・亀裂がある可能性のあるブロック壁の上から石膏ボードを施工すること
は、耐震改修として一般的にあり得るのでしょうか。
また、この状況に不安を感じており、第三者の建築士などに改めて確認を依頼したいと考えています。
もし別の専門家に確認や工事のやり直しを依頼する場合、
・耐震計算からやり直す必要があるのか
・現地調査や耐震診断から行うべきなのか
・どのような専門家(構造設計者、耐震診断士など)に相談するのが適切なのか
お教えいただけないでしょうか。
耐震補強工事を行ったのですが、施工会社から「当初耐力壁として計算していた箇所の壁が計算上使えないため、浴室腰高のブロック壁を耐力壁として参入する」と説明されました。
しかし、ブロック腰壁には亀裂があり、その状態のまま石膏ボードが貼られてしまっています。
・既存の浴室のブロック腰壁を、後から木造の耐力壁として計算に入れること
・亀裂がある可能性のあるブロック壁の上から石膏ボードを施工すること
は、耐震改修として一般的にあり得るのでしょうか。
また、この状況に不安を感じており、第三者の建築士などに改めて確認を依頼したいと考えています。
もし別の専門家に確認や工事のやり直しを依頼する場合、
・耐震計算からやり直す必要があるのか
・現地調査や耐震診断から行うべきなのか
・どのような専門家(構造設計者、耐震診断士など)に相談するのが適切なのか
お教えいただけないでしょうか。

